た-くんの狂人日記

最近はほぼ読書日記(感想文との説も…)

Google が消える日

 本日の返却本だったかなぁ?

 グーグルは消える?王者が築いた「世界システム」の限界 | 要約の達人 from flier | ダイヤモンド・オンライン これも:【書評】Life after Google──なぜGoogleの時代が終わるのか

 こういう人もいましたか:wikipedia:チャールズ・サンダース・パース

 wikipedia:メタバース

 ユニコーン企業とは?日本に数が少ない根本的理由と世界で戦えるユニコーン企業を生み出すポイント

 「闇のサタンの工場」なんちゅー言い回しもあるんですか:wikipedia:エルサレム (聖歌) マルクスによると、蒸気機関、鉄道、電力、タービンなんかがそうだとか。(現代なら)僕はそれらに、自動車を付け加えたい…

 「コースの定理」はWikipediaではこれになった:wikipedia:外部性

 に「停止性問題」が…という話があったけど、こういう話なの?:チューリングマシン ~コンピューター科学の巨人アラン・チューリングの論理モデル~ 前半 | パーソルテクノロジースタッフ株式会社

 wikipedia:オラクルって、元は神託っていう意味なんだ。

 ググっても見当たらんが、

脳は論理的というより、かなり感覚的にデータを処理する

んだそうだ。

 こういうのもあるとかないとか…:ミラーワールド:ARが生み出す次の巨大プラットフォーム | WIRED.jp

 本まであるんか:RIETI - ネットワーク社会の神話と現実 情報は自由を求めている

 こういうのも:Google について -

 Googleの無料戦略(Googleのサービスはなぜ無料なのか?|中小企業のデータ経営)にはセキュリティの問題を回避する、という側面もあったそうだが。これでどうなる?:ついに無償版G Suiteが廃止へ、2022年5月までに有料版へ移行しないと使用不能に - GIGAZINE

 「クリプト子ズム」って―のをググるとこんな記事(本書の記事っぽいが):Googleの終焉!? その後に来る世界とは? | PR現代はウェブ制作・コンサルティング・広告・企画・編集会社です|東京日本橋

 本書が推してたブラウザは広告ブロッカーで、セキュアで高速なプライベートウェブブラウジング | Brave Browser

 ガゼル会社とは?*1

 「ベルの法則」というのをググると、本書の記事がヒット:テクノロジーの預言者ジョージ・ギルダーが語る「グーグルの次の時代」 | Forbes JAPAN(フォーブス ジャパン)

 本書によれば、wikipedia:人工知能の発達はアルゴリズム等の改善による部分も大きいが、wikipedia:ムーアの法則によるコンピュータ速度の向上も大きな要因なんだと。

 wikipedia:フォン・ノイマン・ボトルネック

 脳の消費エネルギーは本書では14Wという数字が紹介されてたが…:電気をバカ食いするAIは背徳、脳をまねて省エネするグーグルSwitch Transformer | 日経クロステック(xTECH) いずれにしろ、AIとはケタ違いってことだね。

コンピュータは「決定論的」で、人間は「創造的」なのだ

 wikipedia:マルコフ連鎖*2 逐次処理と並列処理 - 半導体事業 - マクニカ

知識の大切さを信じ、資本主義に学んできた私は、そうした人生とレバレッジの事実に不条理を感じる

 wikipedia:ピーター・ドラッカーはこう言ってるそうだ:ドラッカーの警告、「正しくやる」から日本は変革できない:日経ビジネス電子版

 「アシロマ」というなが出てきたから、これ:wikipedia:アシロマ会議かと思ったら、こっちでした…:AI Principles Japanese - Future of Life Institute

 セマンティック検索とは?セマンティックウェブの概念と検索結果の表示例を解説 | ナイルのマーケティング相談室

 wikipedia:床屋のパラドックス

 wikipedia:ローズ奨学制度

 wikipedia:ビットコインwikipedia:サトシ・ナカモト

 こういう本もあったんですか:インターネットはからっぽの洞窟 日本では一時期こんな本も流行りましたけどね:ウェブはバカと暇人のもの~現場からのネット敗北宣言~ (光文社新書)

 これで11章まで。あと「終わりに」読んで読みかけ放置…wikipedia:バーチャル・リアリティの商機はRIDE (Rare(まれ)かImpossible(不可能)かDangerous(危険)かExpensive(コストが高い)だ、そうだ。

 ちょっと本が溜まってきててね…