た-くんの狂人日記

最近はほぼ読書日記(感想文との説も…)

万物創生をはじめよう

 これも図書館で見かけて、だったと思うが。展示かなんかで紹介されてたかも。

 とりあえず出版社の記事:万物創生をはじめよう | みすず書房

 今はこういう時代だとさ:VR技術が活用される自動車業界の事例5選!これからのドライブはどう変わる? | Spacely Tips

 wikipedia:サイバネティックス*1

 改名するんか:Mr.ポテトヘッドが改名、時代の流れに合わせたブランド名に - フロントロウ -海外セレブ&海外カルチャー情報を発信

 こういうのは(著者の世界では)常識か*2wikipedia:ダートマス会議

 こういうのも知りません…アルバート坊や | ITカウンセリングLab

私たちは、目に見えるものについて語るのが好きなのだ。

男が女にむらむらしたときに決まってするのは凝視であって、くんくん嗅ぐことではない

 wikipedia:ミミックオクトパス こんなんあるんでっか:wikipedia:Kinect すると早速?こういうのも出てきたようで:C#開発者が“Kinectハック”に挑戦してみた(1/3) - @IT

 こういうのもあったとか:【VRヒストリー】1991年に日本で話題をさらったHMD「The Eyephone」とは何か - VRonWEBMEDIA(ヴイアール・オン) 今となってはwikipedia:iPhoneと読みが一緒っちゅーのが、何ともググりづらい…

情報デバイスの設計においては、無骨であることが正しい

余計な小細工は失敗の素なんだと。

人間は、不可能なことを信じるのが大好きだ。

 

焦点のない知覚はあり得ない

 「正直シグナル」は今や新装版もあるようで。

動画はもはや必ずしも現実の記録ではない

静止画の偽造をするより動画の偽造の方が(動きがある分)簡単なんだと。ググるとこんな記事も:合成映像技術「ディープフェイク」の光と影──“バーチャルヒューマン”の可能性と“わいせつ動画”の課題 | DIAMOND SIGNAL

 wikipedia:畳み込み

扱っているものが高価でなくなると、私たちは手を抜きがちだ

 

wikipedia:人工知能(AI)を恐れることは、AIの名においてなされる害悪を増強するだけだ

 詳しくは、知羊 IntelSheep: ジャロン・ラニアー 未来は誰のもの?Who Owns the Future Jaron Lanier を、とのこと。

 wikipedia:ミソジニーって女嫌い、か。三十路になった人のこと、じゃないんだ。

 まえがきになんか書いてあったんで、物語の部分は飛ばして科学や解説に相当する章だけ読んだんだけど、やっぱり初めから順に読んだ方が楽しかったかも…まぁいいや。

*1:一応語源の話も載ってるね。

*2:説明がなかったから。